SOFTECHS Vol.31 No.1 (2008年5月発行)

特集 : CACの運用アウトソーシング・サービス

CACの運用アウトソーシング・サービスの現状と将来 ―システムの安全・確実な運用に加え、ビジネスの改善・改革に貢献する「運用アウトソーシング」へ―

1.アウトソーシング お客様からの声

アウトソーシング・サービスを通じて共にビジネスを推進するCAC ―リクルートのビジネス戦略における運用アウトソーシングの位置づけ―
「非連続な成長」実現に向け、協業する戦略的パートナーの候補としてCACを選択
業界トップを走り続ける原動力としてITを最大限に活用 ―アスクルのより迅速かつ安定したサービスを実現する運用アウトソーシング―

2.シェアード運用サービス

CACの「シェアード運用サービス」の概要と特色 ―柔軟でコスト・パフォーマンスの高いアウトソーシング・サービスを提供―

3.運用特別プロジェクト・レポート

システム運用管理アウトソーシングへのCLA契約の適用
―CLA(コラボレーション・レベル・アグリーメント)による業務の可視化と価格の適正化―

「保守運用品質評価指標」の策定と適用 ―独自のSLA(サービス・レベル・アグリーメント)の確立に向けて―

4.運用関連技術レポート

キリンビジネスシステム様での運用生産性向上への取り組み
ITI L V3を探る ―V2から、何が変わったのか?―

プロジェクト・レポート

システムを刷新し、コールセンターを再構築 -顧客満足度向上と業務効率化を実現 -

ソリューション・レポート

秘書業務の改革を目指してOlive(web版)を導入、標準化と高付価値を実現 ~2007年11月開催「Olive秘書フォーラム2007」より~

技術レポート

会議室利用の効率化ソリューション 会議室モニタリングシステム「もにたろう™」

一覧に戻る