CAC Corporation

秘書室システム「Olive」

  • 「Olive(オリーブ)」TOP
  • 「Olive」システム概要
  • 秘書室のお悩み一発解決! TOP
  • Olive機能紹介
  • イベントレポート
  • カタログ・ダウンロード(PDF)
  • Webでのお問い合わせは
    ■電話でのお問い合わせ
    TEL:03-6667-8057
    株式会社シーエーシー
    Olive担当
  • 「Olive」導入で秘書業務がこんなに変わる! 秘書室のお悩み一発解決!
  • イベントレポート CACが開催/出展したイベントのレポートをご覧いただけます。

Oliveシステム概要

「Olive」は、秘書室の業務を多角的にサポートするグループウェアです。

秘書室システム「Olive(オリーブ)」は、秘書の方の業務を支援するために開発されたユーザーフレンドリーなグループウェアです。業務に関わる様々な情報を一元的に管理し、情報を共有化することができるので、スケジュール管理を中心として秘書業務の効率化と標準化を的確に実現します。

「Olive 」なら、スケジュール管理を中心にして…
●会議室・応接室の情報把握・予約 ●顧客情報や面談履歴の把握 ●来訪者の管理 ●慶事・弔事および贈答品の管理と情報連携 ●接待場所の情報把握と手配 ●役員と社員の面談の情報把握 ●社有車の手配
などを効率よく行うことが可能となります。

「Olive」は、導入が容易で運用・操作も簡単。確実に秘書室の戦力になります。

システムの導入から運用・操作までが簡単なうえ、情報セキュリティにも配慮している「Olive」は、様々な業種の大手企業60社以上で導入実績を誇り、確かな成果と評価を頂いています。

Oliveは導入が簡単! ―情報をサーバーに集約。PCインストール不要。―

「Olive」は、すべての情報を1つのサーバー上のデータベースに集約して、管理するシステムです。プログラムはサーバー上にあるため、クライアントPCそれぞれにインストールする必要がなく、各クライアントのライセンスもフリーです。

Oliveは運用が簡単! ―情報の共有化で、秘書業務を標準化。―

「Olive」は、個人の業務経験やノウハウに依存することが多かった秘書業務を標準化することができます。また、これまで個別に管理・保持していた情報を共有化することで、1人の秘書が複数の役員を担当することも可能になります。

Oliveは操作が簡単! ―直感的に使えるイージーオペレーション。―

「Olive」の機能は、秘書室の要望にあらゆる角度からお応えできるように構成されています。さらに、パソコンが不得意な方でも簡単に使いこなせるよう、マウス操作を中心とした容易な操作性を実現しています。

Oliveはセキュリティも対応! ―11段階のセキュリティレベルで情報をガード。―

「Olive」では、管理するスケジュール情報などに対する登録/参照権限を、11段階のレベルに設定することが可能です。さらに、各スケジュールごとに「非公開」の設定もでき、個人情報保護にも万全な対応を図っています。


●レベル1:登録/参照が行えます。
●レベル2:登録/参照が行えます。(登録は仮登録のみ)
●レベル3:参照のみ行えます。
●レベル4〜10:設定された項目のみ参照が行えます。
●ブランク:一切の情報が登録/参照できません。

「Olive」動作環境

 

1.サーバー
OS Windows server 2016 Standard Edition
Windows server 2012 R2 Standard Edition
Windows server 2008 R2 Standard Edition SP1以降
Web Internet Information Services
データベース SQL Server 2016 Standard Edition SP1
SQL Server 2014 Standard Edition SP2
SQL Server 2012 Standard Edition SP2
SQL Server 2008 Standard Edition SP3
2.クライアントPC
OS Windows 10
Windows 8.1
Windows 7 SP1
ブラウザ IE11
Office Microsoft Excel 2016
Microsoft Excel 2013
Microsoft Excel 2010
ディスプレィ XGA(1024×768ピクセル)以上

 

サーバースペックの目安 (利用者が50人程度の場合)
CPU: Intel Xeon 2.5GHz以上
メモリ: 8GB以上
ディスク容量: 80GB以上(アプリケーション、データ領域として30GB以上)
※CPUやメモリは、ネットワーク環境、OS、登録されるデータ量、更新頻度などに依存します。


このページの先頭へ戻る